「ISO9001,ISO14001取得を成功させたい」そう願う多くの企業から選ばれた実績をご紹介。


登録コンサルタントの指導によりISO認証したお客様の声
【ISO9001登録企業】
正直いって、認証取得がこの様に早く出来るとは思いませんでした。濱田様の協力により、この様に取得させていただきありがとうございました。
ISO9001取得までの取り組みにより、社員一同が一まとまりになったという実感があります。 また、今までと違い、個人の主張だけで動くことが少なくなったように思います。今後は社員みんなで「顧客満足」という会社の方向性を確認しながら、これを改善に取り組んでいきたいと思います。
鳥取市 株式会社谷建工業 東本 史郎様
【ISO9001登録企業】
無事、「認証取得」出来ました。大変お世話になりありがとうございました。取合えず責任が果たせたと「ホット」したのが実感です。
キックオフから約一年、当時は規格の言葉に馴染めず本当に取得出来るのか、不安な気持ちでおりました。又、取得だけではなく、継続性・実用性を考えたマニュアルの作成等と、色々な面で不安だらけでした。
しかし、コンサルタントの方と、我が社に合ったシステムを構築していく内に、不安が少しずつ解消され自身となっていくのを実感していきました。お陰様で、審査に対して、ある程度自身を持って受けることが出来ました。
今後は、現状のシステムの運営を継続し、そして改善することで、「お客様に満足して頂く物づくり」を目指して努力していきたいと思います 。
東伯郡 株式会社 伊藤建設 松田 秀美様
【ISO9001登録企業】
認証取得できて、本心ホッとしております。 取り組み当初はISOとはどんなことをすれば良いのか、海千山千、五里霧中みたいな感が大半を占める中で、どうやって取組意識の向上をはかるかが課題でした。みんなの協力とまとまりがなければ達成できないと思っていましたので。
私自身はご指導を受ける中で、マニュアルは最初から完全なものを作らなくても、最初のマニュアルは概ねISOの要求事項を満たしていれば良いだろうと考えていました。 ISOの継続的改善、PDCAのリサイクルに照らして考えれば、運用の中で改善、ステップアップしていけば良いと思いましたので、割り切って細かいことは運用の中で決めてゆく、とにかくマニュアルに沿って運用するよう進めてきました。
認証取得後の今になってようやく一般的にいわれるようにISOを認証取得してから維持していく事が大変という意味が肌に感じられるようになってきたように思います。
倉吉市 有限会社山崎商会 音田 宏一様
【ISO14001登録企業】
6ヶ月という短期間に認証取得が出来た事が何よりでした。弊社の企業スタイルとして、特に環境に影響を与えている所も無かったのですが、ISO9001のイメージから大変な作業になると思っていたのですが、大きな問題、課題も無く認証取得が出来て本当によかったです。
西伯郡 A株式会社 ISO担当者
【ISO14001登録企業】
何回か挫折し、取得推進取り組みも繰り返して来ましたが、世間、顧客ニーズが高まり、ようやく途中止めになることも無く審査までこぎつける事が出来ました。
一段落つくことが出来そうですが、マネジメントとしてはようやくスタートしたばかりです。今後も手を抜くことは無く維持継続していきたいと改めて身を引き締める思いです。
鳥取市 I株式会社 ISO担当者
【ISO9001登録企業】
コンサルタントには、親切に、丁寧に教えてもらうことができ、質問に対しての対応も、大変よかった。今後、若い社員からベテランまで全社員で統一したシステムで取り組むよう、これを機会に徹底したいし、又これができるようになった。
平田市 S建設会社 社長
【ISO9001登録企業】
担当コンサルタント西野氏の「自分についてくれば大丈夫」という強力な指導のもと計画通りにシステム構築が進んでいった。導入前と導入後の業務内容の劇的な変化はないが従業員にとっては負担が少ないシステムとなっています。
米子市 H建設会社 ISO担当者
【ISO9001登録企業】
ISOは、とにかく文書量が多く仕事が大変になるというイメージがあったが、そうではなかった。コンサルタントに関しては分かり易く、納得のいく説明が良かった。今後は、ISOを利用して組織の活性化を図っていきたい。
米子市U建設会社 専務取締役
【ISO9001登録企業】
コンサルタントは、規格の解説がとても上手く、話し易い人柄で、親身になってくれた。ISOを取得しての一番のメリットは、社員の意識改革に利用できることであり、「電気工事であっても客商売であり、営業の態度、作業員の姿勢等も顧客に評価され、後の工事受注に影響を及ぼす」ということが現在社員に認識され、改善に結びついている。
出雲市 T電気工事会社 管理責任者
【ISO9001登録企業】
ISOに向うことによって本来の業務ができなくなるのではないかと思ったが、仕事がおろそかになることはなかった。実際のコンサルは例え話などを用いた分かり易い説明が中心で、コンパクトなマニュアルに纏まって良かった。
鳥取市 S建設会社 管理責任者
【ISO9001登録企業】
当社では会社全体においてISOを日常業務として定着させ、ムダ・ムリを無くし、更なる品質の向上及び顧客満足を目指し会社に活かしていきたいと思い取り組んでいます。
また、ISO取得前と取得後の「ISO」に対する印象は以下のように変わりました。
1)ISOを取得前の印象
文書・記録量が多い、仕事が多くなる。
2)取得後の印象
当社品質マネジメントシステムにより、確実で適切な管理が誰でも実施できる。
文書・記録量も思ったほど多くなく、仕事に関しても負担に感じない。
個人差はあるが、少しずつ責任感を持つようになった。
境港市 M建設会社 ISO担当者
【ISO14001登録企業】
最少量の文書、徹底した“規格”に基づくサポート及び認証機関への対応が非常によかったと思います。又、弊社の会社規模を、よく理解して頂いて、その上でのご指導も非常にありがたかったと思います。
日野郡 A株式会社 管理責任者
【ISO9001登録企業】
完成されたシステムの100%押し付けでなく、自社に有効な方法及びシステムを作るのはどうしたらよいか、自社で検討出来る体制でサポートしてもらったので、認証取得後も更に良くして行こうという気力が植え付けられました。
鹿足郡 S建設会社 管理責任者
【ISO9001登録企業】
思っていたより短期間で取得できた。
なるべく少ない文書で自らをあまりしばらない方法なので、仕事に活かせると思う。
(ISOのためのISOではない。仕事のためのISOになると思われる)
鹿足郡 有限会社岩本工務店 管理責任者 吉田 稔様
【ISO9001登録企業】
当社の社内管理体制は充分なものではなかったため、その充実と品質管理能力を高める事により「顧客満足の向上」を目指してISO9001の認証取得に挑戦しました。
準備段階では、まず自社の現状を分析し見直しをして、自社の背丈に合ったルールを作成することです。
規格をよく理解する事が前提ですがISOを自社に合わせるのではなく、自社のやり方をISOに構築し、経営者、管理責任者の方は「取得は難しくない」ということを認識していればスムーズに取得できると思います。
取得のメリットとして当社として次の3点がありました。
・ 役割分担が明確になり、また、記録を作成・保管することで社員一人一人が自分の仕事に責任を持つようになった。
・ 内部監査を実施することによりシステムのチェックができて、社内管理機能が強化できた。
・ 品質方針を制定したことにより全社員の意識改革ができた。
今後はPDCAサイクルを基本に品質マネジメントシステムの継続的改善を行い、よりよいQMSの構築を目指したいと思います。
松江市 株式会社三原電工 管理責任者 錦織 健二様
【ISO9001登録企業】
鳥取建設技術センターがISO9001の認証取得を目指すにあたり、業務内容を検討したところ、業種が非常に多種に渡っている、また適用範囲も当センター以外にも5ヶ所事業所があり、非常に広範囲である。アドバイザーコンサルとして契約した理由としては、西野氏が鳥取県産業振興機構の「経営アドバイザー派遣制度」のISO部門にも登録してあり、また実績に於いて建設業の業務に実績があり、当センターの業務と適合しているため、センターのアドバイザーコンサルとして推薦を受けました。
以上により、契約を行い品質マニュアル作成について、指導を受けました。
品質マニュアルも非常にコンパクトに実践的に仕上がり、運用・維持・管理・修正に於いて、容易であります。
倉吉市 (財)鳥取建設技術センター 管理責任者 宮田 勉様
【ISO9001登録企業】
国際社会の企業(企業人)として、産声をあげることができ、活躍の為のパスポートを入手できたような感じです。しかしながら、このパスポートを効率良く活用するのか?飾り物で床の間においておくのか?では大きな変化点(進化or衰退)になります。まとめとして、品質基本方針である「私たちは会社一丸となって技術の研鑚と品質保証体制の強化に努め、お客様が満足いく品質をご提供します。」えおメインテーマとして全社員で、ISO9001を飛躍のツールの一つとして活性化を図っていきます。
倉吉市 石田工業株式会社 山崎 智様
【ISO9001登録企業】
2004年7月2日に認証取得しました。
上記の認証上を目にして、うれしいのと反面、これから当社のQMS運営に対してと会社を向上させていかないといけない責任を感じました。
鳥取市 株式会社S建設 ISO担当者
ISO14001セミナー(環境問題編)を受講されたお客様の声
普段はなにげに耳にしていた環境問題に関することを具体的にわかりやすく勉強させていただいて、本当によかったです。
ISOの取得を漠然とかんがえておったのですが、何故それが必要なのか、世界で起きている環境問題から知ることができ、企業人として、また、人間として取り組んでいかなければと真剣に考えることができました。
松江市 K.Rさん(女性 28歳)
ISO14001に取り組むまでには、必ず現状の環境問題を認識する必要があると思っていました。そして、さらに「何の為」に行うかということを、会社内で認識する必要があると思っていました。
今日は、そのきっかけになるお話だったと思います。
松江市 M.Yさん(女性 21歳)
現在の環境問題について、新聞などの資料をもとに詳しく教えて頂いたと感じます。
環境問題という大きな問題を、ダイオキシン、環境ホルモン、フロンガス排出等、様々な影響を、データを元に纏められており感心すると共に、ISO14001はもとより当社事業の役割を再認識した次第です。
松江市 H.Yさん(男性 37歳)
【ISO14001登録企業】
6ヶ月という短期間に認証取得が出来た事が何よりでした。弊社の企業スタイルとして、特に環境に影響を与えている所も無かったのですが、ISO9001のイメージから大変な作業になると思っていたのですが、大きな問題、課題も無く認証取得が出来て本当によかったです。
西伯郡 A株式会社 ISO担当者
環境問題、今までは何と無くわかったように思いこんでいました。本日のセミナーに参加させていただき、これは大変なことであるという認識が深まりました。
まずは、今日子供たちと身近な環境問題について話してみたいと感じました。
松江市 A.Tさん (男性 40歳)
温暖化などの環境問題は、ニュースなどでよく耳にはするが、今日ほど具体的なお話を聞く機会はなかたので、とても良かったです。かなり深刻でギリギリのところまできていると感じ不安になりましたが、自分達が起こしてきたことが現在の事態につながっていますので、これをもっと公開して、環境の回復にとりくんでいかないといけないと感じました。自分の体への影響が一番恐ろしいです。私も会社でごみの削減に取り組んでいますので、何とかそれをISO14001の取得につなげていきたいと思っています。
松江市 K.Kさん (女性 21歳)
温暖化などの環境問題は、ニュースなどでよく耳にはするが、今日ほど具体的なお話を聞く機会はなかたので、とても良かったです。かなり深刻でギリギリのところまできていると感じ不安になりましたが、自分達が起こしてきたことが現在の事態につながっていますので、これをもっと公開して、環境の回復にとりくんでいかないといけないと感じました。自分の体への影響が一番恐ろしいです。私も会社でごみの削減に取り組んでいますので、何とかそれをISO14001の取得につなげていきたいと思っています。
松江市 K.Kさん (女性 21歳)
普段、単発的に新聞記事等を見ていても前後のつながりの情報が無いためか、あまりピンと来なかったのですが、本日のいろんな記事をまとめて様々な視点から見ることによって、現在までに起きたこと、これからの予測値が生活環境に大きな深刻な問題になることを、改めて理解できた事と、微力であるが、自分達にできることは何があるのかを考え、行動するよいきっかけとなった。ISO14001に関しても今まで、取得企業の方々からお話を聞くと、大変だという話しか聞かなかったが、今日の話の一部に、違う視点から見ることが出来るヒントを頂けたような気がします。
松江市 F Hさん (男性 40歳)
環境問題は、私達の日々の生活そのものが影響を与えていることで、何気なくすごしていると、気づかない間にどんどん進行していることに気づかされました。
内容は、白書や新聞記事などデータを元に話され、分析と研究をされていることに関心させられました。
私達が声を上げて取り組む問題であると感じましたので、社内で検討し、行動していきたいと思いました。
松江市 I.Sさん (女性 62歳)
ISO14001に関しては、今後進めていかなければならない課題の一つとして認識しておりましたので、本日のお話は大変興味深いものでした。
ISO14001を通じて、本日教えていただいた環境問題の解決に少しでも役に立てればいいと思います。
松江市 N.Tさん (女性27歳)
環境問題には、日頃から関心を持っていました。今日の実例に関しては、具体的にお話をしていただいて詳しくわかりました。ISO14001を取得する、しないに関わらず、全社的に環境に関する活動をひろげていかねばと、改めて感じました。
松江市 I .Hさん (男性44歳)
2006年12月20日更新
7.5.2妥当性確認プロセスはコストダウンのネタになる
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